墨田コンドルス

 

【過去2年の実績】
●2023年(令和5年度) 
第76回墨田区民体育大会(春) ベスト4(高学年)
第76回墨田区民体育大会(春)3位(低学年)
第47回王貞治杯 3位 
第76回墨田区民体育祭大会(秋) 準優勝 
ナガセケンコー杯出場
東京親善大会出場 
墨東5区大会出場 
スワローズカップ出場 

●2022年(令和4年度)
第39回全日本少年野球大会墨田区予選 ベスト4
第75回墨田区民体育大会(春) ベスト4 
第46回王貞治杯 優勝 
第 6回王貞治杯王座決定戦 優勝 
第75回墨田区民体育祭大会(秋) 準優勝 
本向リーグ 優勝(低学年) 新人戦 ベスト4 
第27回鯉のぼりフェアー大会出場 
J:COM杯出場 
東武鉄道杯出場 
墨東5区大会出場




〔 マニフェスト〕

○理念
常に「プレイヤーファースト」を心掛け、野球を通じて考える力、判断力を育成し、努力して結果を掴む喜び、
フェアプレイやチームプレーの大切さを経験することで、全選手の心身の成長の手助けを行います。
○ビジョン
墨田コンドルスで野球を通じて学んだことが、全選手の人間形成にプラスに働くこと
○目標
・全日本、墨田区民大会(春・秋)、王貞治杯の制覇
・その他、秋以降の墨田区大会の制覇
・上部大会 2 勝以上、3 位以内
○指導方針
・感謝の気持ちを持ち、礼節を重んじることを徹底します。
・仲間やスタッフとのチームワークの大切さを教え、社会性を育成します。
・愚直な努力を惜しまず、目標に向かって絶えず努力することで、「出来なかったこと」が「出来るよ うになる」という努力の大切さを教えます。
・プレイヤーファーストを心掛け、「質問」や「提案」等を用いて、選手の可能性に気づかせ自発的な行動に導きます。
・選手の安全性を最優先し、効率的な練習を行い、保護者負担の削減を目指します
・選手が自発的に野球に取り組み、のびのびとプレー出来るよう、指導者は一方的な指示・命令や怒声、罵声等を慎みます。
・常に野球技術の知識更新に努め、科学的根拠に基づいた技術指導を行います。
・野球技術や戦略戦術を指導者間でよく話し合い、共通認識を持って指導します。
・チームや選手個人の目標を設定し、それを理解した上で練習に取り組みます。
・選手の成長を把握するため、定期的に運動能力測定を行い、個々に応じた練習プログラムを作成します。
○練習計画
・シンキングベースボール:ルール把握、考える野球、勝ち方、予測と準備、即座の判断力、経験知の蓄積等
・バッテリーの強化:複数投手・捕手の育成、技術のレベルアップ、試合展開の把握等
・走塁の強化:リード、盗塁、エンドラン、ランエンドヒット、ギャンブルスタート、ディレイドスチール他
・バッティング:長打力の育成、ミート力、タイミング、進塁打、シチュエーション別等
・守備力の強化:先頭の切り方、確実にアウトを取る、アウトの取れそうなところの把握等
○保護者の皆様へ
・各選手の成長に合わせた課題等について保護者と積極的にコミュニケーションを取ります。
・参加される保護者の方には、練習にも御参加いただき(希望者のみ)、共に成長するシーンを作っていきます。
・試合予定や練習情報の詳細を早めに共有します。
○その他
・2024 年度も、人数不足(試合時の参加人数)により、高学年低学年ともに二葉ブレーブスさんと合同を組みます。